腰が痛ければ未来もない

回復!回復した!

動くぞ。すっげー動かせるぞ。

ああ、なんという開放感だ。やはり自由はいい。

 

いや、痛めていた腰がね。治ったのです。

本当に腰痛ってろくでもないからね。

身体の自由を著しく束縛するからね。

 

まあ、原因は自爆だったわけですがね。

 

YO!2!

 

無茶な運動するべからず。

必ずどこかで後悔がやってくるぞ。

背後から静かに忍び寄って首を掻っ切られるぞ。

 

早めに治ったから軽度ではあったんだろう。

重症だともっと長引いたりするから。

その辺はきっと上手に痛めたんだろう。さすが俺。腰痛のベテラン。

 

ベテランなら腰痛事態を回避しろよってことですがね。

 

しかし、こういったアクシデントは突然にやってくるもんですからね。

どんだけ注意してても来るときは来ますからね。

 

私はアホ面ぶらさげて思いっきり油断してたがな!!!www

 

 

アレもできるコレもできる

腰痛時の最大の困りごとは上半身を前に倒せないってことですよね。

経験者ならわかるはず。納得してくれるはず。

「あー、そうそう!!そうなんよ!!」って同意してくれるはず。

 

下手に屈んだりして、上半身の体重が腰にかかると死ぬほどの激痛がくるからね。

鋭い刃物で一突きされたかのような傷みですよ。

 

その身に刻め!!神技!二―ベルン・ヴァレスティ!!

 

って感じの痛みが奥義のごとく突き刺さりますからね。

あれはもう痛いとかそういうレヴェルじゃないよね。

そんな感想を漏らすことすら生ぬるい純粋な暴力ですよ。破壊の意思ですよ。

 

そんなもんだから、一度回復した後の開放感はひとしおなわけであります。

 

「ひとしお」って漢字にすると「一入」なんだね。

読めないね。どうでもいいね。

そんなことより腰痛回復の方が大事だよね。

 

もう、屈んで物を拾えるよ。

スクワット状態で立ったり座ったりしなくて済むよ。

電車の立ち乗りで振動とブレーキに怯えなくても済むよ。

 

んんん、健康ってなんてすばらしいんだろう。

 

 

続きを始めるか

もうちょっと様子を見てから中断していたアレを再開しましょうかね。

プランクチャレンジ。

始めたからにはどうしても成し遂げたい。

 

今度こそ下手を打たないようにせんとな。

大事なのは、

 

滑らない足場

歪み無いプランクのフォーム

 

この二つ。

両方ともしっかり確保しないと、腰なんてあっさりクラッシュする。

ていうかクラッシュした。下手打った。打ちすぎた。

 

ヨガマットとか買ってみるかな。

あと、滑り止めをかねて室内用運動靴とかもさ。

靴はいてマットの上でやれば、滑って捻ってご臨終って可能性は低下するはず。

 

まあ、再び腰クラッシュしたりしたらネタにはなるんだけど。

いくらネタ重視の私でも、あの痛さと不便さはなるべく体験はしたくないのだよなw

 

前任の私は滑って腰を痛めるような反逆者でしたがね。

今度の私は失敗など起こさない完璧で幸福な市民ですよ。

こいよコミー!ZAPしてやんよ!!

 

ともかく週明けから再びチャレンジ開始予定です。

次こそはー!!

 

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