昨日の下手なプランク実行のせいでクラッシュした腰。
あの後、悪化の一途を辿ったようです。
想像以上に悪くなりました。
別にそこまでやる必要ねぇだろう!
俺に一体なんの恨みがあるっていうんだ!!
や、やめろ!こっちにくるなぁ!うわぁぁぁぁ!!!
とかね。
そのくらいに激しく痛みが巻き起こることとなっちゃったのです。
くしゃみするとビクンビクンくるレベル。こいつぁひでぇぜ。
どこまでも容赦なしです。
果てしなく非情です。冷酷です。陰険です。
この鬼!悪魔!!腰痛!!!
そんな状態なため、今日から回復するまでの間は安静にしなといけません。
プランクチャレンジも急遽お休みです。
口惜しや。なんたる無念か。
まあ、どっかでぶっ壊れるんじゃないかとは思ってたけど。
こんなに初期段階でそうなるとはw
回復しろー!
腰痛回復のコツは適度にほぐしてやることだそうです。
じっとしているよりも、痛くない範疇で動かすのが効果的。
凝り固まりすぎるのが宜しくないらしいですね。
じっとしてるのはそれを助長させるのでしょう。
どっちにしろ、ある程度動けるようになるまでは安静ですがね。それ一択です。
後は暖めるといいとか。
なんか、そんな理屈もあるようです。
よく聞くよね。聞くかな?まあ、聞くってことで。
暖める→血流上昇→患部スッキリ!!
ということなのでしょう。
腰痛には血流の悪化が原因してたりしますからね。
よし、じゃあ風呂だな。
風呂に入って急激に血行促進を図ろう。
鼻血吹きだ出すくらいにまでぎゅんぎゅん血流アップさせよう。
が、しかし。
短絡的に暖めればいいというわけでもなさそうなのであります。
ホントに暖めていいの?
腰痛の種類には急性とそうでないものがあるらしいですよ。
慢性的な「あ~あ、今日も腰がいてぇなぁ」というタイプと。
突然来る「ぎゃああああああああああああああ!?」っていうタイプ。
んで、暖めるといいって云われているのは慢性的なタイプ。
これは血流悪化なんか大きく関係してることが多いらしいのです。
ゆえに、暖めて血流アップががっちりハマるというわけですね。
逆にダメなのが急激にきた腰痛。
なにかしらの原因で「痛めた」というタイプですね。
ぎっくり腰とかこのジャンルですね。爆弾炸裂系。
急性タイプの痛みの原因は腰回りの筋肉の炎症です。
まあ、要するに怪我みたいなもんですよ。
これを暖めてしまうと、炎症部分に余計な刺激を与えるだけ。
火に薪をくべるがごとく、炎症を助長してしまうそうです。
悪化一直線。誰にも止められないぜ。
私の場合は、「運動中の急な傷み」というヤツですね。
つまり「急性」の方です。
やらかした側の腰痛です。
風呂ダメじゃん!!!w
フォームを守って正しく運動!!
今回の教訓は、「フォームをしっかり維持しましょう」ってことですね。
断じて、適当なフォームでやるべきではない。
フォームを崩しやすい場所でやるべきでもない。
ましてや、滑りやすい格好でやるなんて言語道断です。
畳の上で靴下とかな!!!w
おかしな格好で無理するとマッハでどっかに異常が出るからね。
気をつけましょう。
あー、早く治らないかな。
なんか、2、3日じゃ無理そうな感じです。
せっかくのチャレンジが台無しだ。
回復したらまた最初からやり直そう。
コメント