噛めば噛むほど・・・へっへっへっ・・・

現在スルメを食べています。

もう食べ続けています。

延々とスルメをもぐもぐしています。

 

いかん。これはいかんぞ。

非常に危険な状態であるぞ。

このままではあるだけ全部食べてしまうぞ。

 

うん、スルメって止まらなくなるよね。

一度食べ始めると次々と口に運んでしまうよね。

 

スルメだけを食べる機械かよ!!

 

なんて言われてもおかしくないくらいに止まらないよね。

かっぱえびせんなんて可愛いもんですよ。

真の「止められない止まらない」はスルメのためにあるような言葉ですよ。

 

私がスルメ好きというのも関係してはいるのだろうけどね。

それを差し引いてなお、スルメの後引き具合はやばい。

キケン。キケンがデンジャラス。実際ヤバイ。

 

なんてことを書きつつもさらにスルメを食べ続けている俺w

 

 

吸引力の変わらないただ一つの

このスルメの呪縛力は、ある意味呪力めいていると思う。

呪いの類。一度憑りつかれたら最後です。逃げられません。

全ても食べきるまで開放されることはありません。断ち切るには強力な意思の力が必用。

 

「まあ、いい加減食いすぎだし、これくらいにしておくか」

 

と思って、片付けても、ふと口が寂しくなって来たりしてね。

 

「なんかないかな・・・お、こんなところにスルメがあるじゃないか」

 

なんて感じで再び手を伸ばしてしまうのです。

だからそうやって食べちゃダメなんだってばw

 

本当に恐るべき吸引力。

これは即刻目の届かない場所に隔離保管してしまわねばいかんぞ。

 

・・・その前に、もうひとつまみだけならいいだろう(泥沼

 

 

あご

まあ、美味しく食べている間は別に問題ないのですけどね。

美味しいことは幸せだからね。スルメがもたらす多幸感。

噛みごたえ十分の幸福です。噛むほどに幸福があふれ出してきます。

 

しかし、問題はその後。

ついついスルメ一袋食べきってしまった後が宜しくない。

 

顎がダルい!!!www

 

そら始終もぐもぐやってたら当たり前なんだけどさ。

スルメ自体の食品強度も高いからね。

ガムとかの比ではない程に顎が疲れます。

 

私は、良ーーく焼いて固めになったやつが好みだから尚更。

カッチカチ一歩手前くらいのやつを、じっくりとカミカミするのです。

これが、じわじわと味がしみ出して実においしい。しかし疲れるw

 

食べ続けさせて体力の消耗を謀る・・・。

やはりこれは呪われし食材なのではないのかwww

 

なんて危険な食べ物なんだ。

こんなものは即刻処分してしまわないと。

 

・・・もぐもぐw

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