寒いと思ったら暖かかった・・・な、なにをいっているのk(ry

一昨日の夜。

なんか、やたらと寝汗をかいて目が覚めたんですよね。

そりゃあもう、汗でべったべたですよ。

 

気温でも高かったんでしょうかね。

この時期はいつも、Tシャツの上からジャージを着て寝てるんですが。

ジャージ内部で腕を動かすと、

 

きゅっ

 

って音が鳴るくらいに、汗ですごいことになっていたわけですよ。

どんだけ発熱してんのさ。汗出すぎだろ。加減てもんを知らんのか。

このまま寝続けていたら、水分出し切ってミイラになっていたかもしれぬ。

 

まったく最近の若いジャージは、これだからいかんよなw

 

 

気温「かかったな!愚か者目が!(嘲笑」

そんなことがあったので。

昨日の夜は、やや薄着で寝たわけです。

汗だくは不快だからね。万全の態勢で寝たいものね。

 

寝汗でべとべとになったときの目覚めはスッキリしないものね。

そもそも、そんな状況でぐっすり快適な睡眠とかできないものね。

 

ふふふ、この私に同じ手は通じないということをわからせてくれるわ。

 

そしたら今度は寒い。凄く寒い。寒くて寝てられない。

全然同じ手じゃなかったよ。対極の戦法できやがったよ。

 

結局、途中で起きだして、再武装してから寝なおすというお粗末な結果になりました。

まさか、このような手段でくるとはな。

この海のリハクの目をもってして見抜けなんだわ。

 

というか、今はどっちなんですか。

寒いんですか。暖かいんですか。はっきりしてくだされよ。

着込めばいいの?脱いでればいいの?着ながら脱ぐの?脱ぎながら着るの?

 

ああもう、どうしろっていうのさw

 

 

寒暖差の波状攻撃

こうも気温の変動が激しいと、いろいろ体調もやばいですよね。

 

無駄に疲労感が蓄積されるというか。

無意味に体力を消耗させられるというか。

予想外にあれがこれしてそれしてしまうというか。

 

とにかく、ひたすら理不尽に疲れが蓄積されるような感覚に陥りますね。

フルオート疲労蓄積器にでもかけられているんでしょうか。

全自動で一切の手間暇をかけずに謎の疲労感に襲われることができます的な。

 

なんか、高熱で熱せられてから、急に冷たい水をかけられた金属な気分になりますね。

金属が味わう熱疲労的な気分を、有機体の肉体で味わわざるを得ない状況です。

フリーザーストームからのファイヤーブリザードですよ。

 

暖冬=サンの、烈風正拳突き・改!!「イヤーーッ!!」

カンダンサ・カラテの音速めいた一撃により、その身体はしめやかに爆発四散!

「グワーッ!!」ナムアミダブツ!!!

 

とかそんな感じですよ。

実際ヤバイ。

 

本当に、いつの季節でも激しい寒暖の差には慣れませんわ。

 

 

そして雪

んで、今日は再びの雪模様です。

服をしっかりと着込まないと寒いくらいには寒い。

 

まあ、基本は寒いんだけどもさ。冬だもんね。

しかし、その中で変動する気温が激しいせいで、こっちの調整が慌ただしいのさ。

セーター一枚分以上の寒暖差があるんだもんなー。これはいろいろ疲れますよ。

 

これも暖冬の及ぼす影響の一環だとでもいうのか。おのれ暖冬。

これは、本気で熱疲労による爆発四散もありうるぞ。

アパート内に、私の肉片が血と一緒に飛び散ることになるぞ。ならねぇよ。

 

冬が嫌いな私としては、寒いよりは暖かいほうがいいに決まっていはいるんだけど。

 

安定してくれ

 

ってお話しよな。うん。

 

できれば、暖かいほうで安定してくださいw

 

コメント