私はたぶん着ぐるみのバイトとかできない

寒さ対策。この時期には必須の事柄です。

やらないと凍えてしまうからね。がくがくぶるぶるですからね。

手足が冷え切ると満足な活動もままならないからね。

 

だから寒さに対する対抗策は絶対に必要。

やらないと、最悪死ぬ。

冬の寒さに対する怒りが有頂天になって憤死する。

 

凍え死ぬのじゃないのかw

 

 

寒さに対抗する手段としては、やはり暖房ですよね。

そっちが冷やしてくるのならば、こっちは暖めてやればいい。

寒さに対しての完全なるカウンター。

 

これで基本は安心。安心と信頼。信頼と実績。そんな感じ。

寒いシーズンには、火の暖かさに勝るものなし。

基本にして頂点の寒さ対策であるといえましょう。

 

室内オンリーという限定要素を除けばな・・・。

 

 

寒いなら 着込んでしまえ ホトトギス

寒さに対抗するには暖房一発温熱効果。

これは確かに確実に寒気を追い払える優秀な手段。

しかし、室内限定という弱点もあります、基本部屋の中。

 

いくら寒いからと言って、暖房器具抱えたまま外出するわけにはいかぬからの。

コタツに潜ったまま這いずって移動するとかね。コタツムリ。

そんなん新種の生物として捕獲されてしまいます。施設で実験材料にされてしまいます。

 

ゆえに、外出時はそれ以外の寒さ対策を講じないといけないわけです。

 

 

それには服を着こむのが一番。

暖が取れないのならば、保温効果を最大限にするのが一番。

可能な限りの厚着が寒さ対策として一番。

 

そんな感じで、もこもこ着込んで出歩くのが冬場の基本スタイルとなっていますよね。

 

 

が、しかし。

私は、この「厚着」というのがどうにも好きになれないのです。

服の上に服を着てさらに服を着るという重装備が好きじゃないのです。

 

着ないわけではない。

着ないと死ぬしw

 

しかし、それと好き嫌いはまた別問題というか。

 

 

もっこもこすぎ

重ね着しまくったとき特有の感触ってありますまよね。

 

あの、ごわごわ感というか。

がさがさ感というか。ごそごそ感というか。

ウヌャニュペェィギュゥリュ感というか。

 

あれがダメ。あの感触が嫌い。あの感覚が気持ち悪い。

あれがどうにもすっきりしないのですよ。圧迫感?閉塞感?

厚着すると、とにかくあの感じが気になるのです。

 

 

もっこもこに着込んだ状態で布団に入っても、寝苦しくて安眠できないじゃないですか。

パジャマなり、ジャージなり、抵抗の少ない衣服に着替えてから寝るじゃないですか。

それと同じ理論。寝るときにすっきりしないのだから、通常時もすっきりしないのは道理。

 

 

そんな性質なもので、可能な限り薄着で居たいと思ってしまうのです。

だから、最低限これなら寒すぎないだろう、といった服装でいることが多いです。

 

服装は、なるべく軽く。

寒くても、なるべく着込まない。

そして、なるべく寒くないことを願うw

 

まあ、なんだかんだで寒さが強力になるにつれて着込んではいくんですけどね。

こればっかりはしょうがないよね。全裸だと凍えちゃうからね。

 

 

厚着したときの受け入れがたい感覚よりも、寒さのほうがさらに受け入れがたいですからね。

何をおいても、まず真っ先に否定したいのが寒さですからね。全力拒否ですよ。全力。

もうホントに、寒いのだけは、断じて総じて完膚なきまでに容赦なく嫌いですからねw

 

結局寒いのが全部悪い。おのれ。

厚着しないと出歩けない状況も冬の寒さのせいだし。

きっと、去年うちのPCが壊れたのも冬のせいに違いない(妄想

 

 

はやく薄着で活動できる時期がくるといいですね。

夏とか。夏とか。夏もいいね。

あと、忘れちゃいけないのが夏だよね。

 

頑張れ地球。公転運動気持ち加速でお願いします。

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